2012-04-13 のつぶやき
2012年4月13日- 政府の即応体制はまず国民の安心を迅速に確保する前提だろうが、「北朝のミサイル失敗、我が国に影響なし」となぜ発表が遅れるのか?相変わらずお役所仕事で情けない。 #
2012-04-03 のつぶやき
2012年4月3日- 【お願い】 この度の突風で自民党広報板が外れてしまった箇所が複数ありました。 スタッフが確認をして廻っておりますが、広い選挙区ですので全てを確認するにはお時間がかかります。 お手数ですが外れた板にお気づきの方は事務所までご連絡ください。 お手数ですが何卒ご協力をお願いいたします。 #
3月15日奪還の会
2012年3月16日武藤ようじ後援会 各務原市『女性セミナー』
2012年3月8日昨日3月7日、各務原市産業文化センターあすかホールにて、
武藤ようじ後援会 各務原市『女性セミナー』を開催いたしました。
(満員御礼!約500人の方にお越しいただきました、ありがとうございます!)
忘れえぬ3月11日の震災からはや1年を迎えようとしています。
この震災を機に心を一つにした日本人の精神は世界から絶賛されましたが、
振り返れば家族を中心にした、それも「母」なる女性に培われてきたところが多いと思います。
地域社会の女性の支えを、あらためて感じていただけるよう、
コミュニケーションコンサルタントの南紫津子さんにご講演をお願いしました。
これまでも講演会を開催してきましたが、今回は政治的な色あいでなく、
通常生活の中での女性ならではの「優しさ」や「美しさ」に関するヒントづくりのお話し。
沢山の方に喜んでお帰りいただきました。
政治不信もあるでしょうが、堅い政治の難しい話よりも身近な話しのほうが喜ばれることに目から鱗です・・・。
各務原市が明るく、元気な街であることが何より。
大成功でした。
お忙しい中駆けつけていただいた各務原市議会議員の先生方、
参加者の募集に際し、たくさんの女性の方へお声がけいただいた各務原市武藤ようじ後援会女性部役員の方々、
準備を手伝っていただいた女性有志の方、
そして、各務原を元気にすることに気持ちを一つに燃えている武藤ようじ後援会青年部「一眞会」の方々にもお忙しいところ大変お世話になりました。
心から感謝申し上げます。
追伸;事務所に自民党本部から茂木政調会長会見議事録が配信されており、
その中に自民党が「女性が暮らしやすい国は、みんなにとっていい国だ」特命委員会が発足したとのこと。
自民党の変化を位置づける新しい試みですがタイムリーでした。
2012-02-12 のつぶやき
2012年2月12日- 2月11日 建国記念の日の恒例行事-「菊川の酒蔵開放」の様子です。昨年は雪でしたが今年は快晴の中、開催することができました。多数のご来場に心から感謝申し上げます。 http://t.co/d2NxKdvL #
- 2月12日 自民党羽島市支部「新春の集い」にお招き頂きました。支部長の大野泰正県議をはじめ、役員の皆様に心から感謝申し上げます。「自民党がしっかりしなくてはいけない!」と、たくさんの激励を頂きました。地域の声こそ宝です。 http://t.co/GnsJzudL #
安倍元総理 建国記念の日に岐阜で講演
2012年2月11日建国記念の日を謹んでお慶び申し上げます。
本日は、神武天皇が即位されてから皇紀2672年目の記念日にあたります。
岐阜県においても、日本会議岐阜県本部主催の「奉祝式典」がとり行われ、
第90代内閣総理大臣 安倍晋三先生が基調講演されました。
大変素晴らしい講演でしたので、以下に内容を抜粋。
【震災に見る日本人】
昨年の大震災で被災者の皆さんの行動が世界から賞賛された。
大災害にあってもなお、規律を守り、互いを助け合う姿は、
昨日今日出来上がった日本人の姿ではない。
それは、長い歴史の中で伝統として受け継がれてきた日本人の姿であり、
誇るべきもの。
この歴史と伝統を、次の世代に紡いでゆく責任が私たち日本人にはある。
【天皇陛下とともに】
被災者の皆さんをいたわる天皇皇后両陛下のお姿は、日本人の心に
安らぎと感動を与えてくださった。誰にも真似できることではない。
皇紀2672年という圧倒的な歴史と伝統の中で、
日本国民の安寧を、一心に願い続けてきた天皇家、ご皇室だからこそ、
成せるもの。
【戦後からの脱却】
戦後アメリカによって作られた日本国憲法のもと、歴史や伝統を重んじる
日本人の心は次第に薄められ、「損か得か」の判断基準が
戦後の価値観となっている。しかし、損得の価値観を超えるものは、存在する。
愛する人を、家族を、子供を、命をかけて守るということ。
祖国を、歴史を、伝統を、命をかけて守るということ。
これこそが、日本人の価値観の根幹にあるべきもの。
この他に教育、外交、消費税などについても素晴らしい講演をされました。
【最後に】
私、武藤容治も同年代の政治家として、安倍元総理とともに、
「日本の歴史や伝統を、命をかけて守り抜き、誇りある日本人として、
国家再生の一助となりたい」と、強く心に刻む一日となりました。
2012-01-29 のつぶやき
2012年1月29日- 1月28日(日)本巣市長の事務所開きに参加。前日の雪で大変寒い中でしたが大勢の方が詰めかけていました。 http://t.co/Hba9jW7S #
- 1月28日夜は和紙で有名な美濃市で新年互例会。自民党を長年支えてくださる美濃市支部の皆様に感謝を申し上げます。 http://t.co/pFh8fzKd #
- 1月28日(土)本巣市長の後援会事務所開所式。本巣市は富有柿で有名な地域です。前日の雪で大変寒い中でしたが、大勢の方々が詰めかけ熱気に溢れていました。私も身の引き締まる思いで参加させて頂きました。 http://t.co/w0AdEjAE #
2012-01-22 のつぶやき
2012年1月22日- 1月18日山県市の老人会「むつみ長寿会」でご挨拶させていただきました。 http://t.co/ncRI8vOI #
2012-01-13 のつぶやき
2012年1月13日- 野田総理!最強の内閣改造と豪語されるが、ならば四ヶ月前の内閣は手抜きでつくられたのでしょうか?奢った想いでは、国民に痛みを分かつのは出来ません。まず国民に謝罪すべきです。 #
年頭所感
2012年1月1日謹んで新年のお慶びを申し上げます。
政権交代から二年余りが経過しました。
この間、国民が抱いた期待や希望は、失望や不安となり、三人目の総理となった野田政権においても政治の閉塞感をぬぐい去ることは出来ず2012年を迎えました。
スピード感のない政治決定にわが国の守るべき国益、国民の利益は日々損なわれ続けています。
千年に一度といわれる未曾有の災害に見舞われた今こそ、政治が力強さを取り戻し、東日本の復興を通じて、被災地に夢と希望の光を照らすと共に、日本再生への“変革”を断行しなければなりません。
“このままでは国が滅ぶ”…。
強い危機感を持って、経済・財政再建、社会保障の再構築、外交・安全保障、地方分権など国家の政治課題を克服し、また、日本人の手で憲法を改正し、教育改革を行うことで日本人らしく世界に誇るべき“凛とした安心大国=日本”を創り上げる。
そのためにも政治家が襟を正し、自己保身を捨て、“守るべきは国家、国民の利益”の原点に立ち戻ることが必要です。
本年、私は、これ以上今の政治が何も変えられなければ、断固として政権奪還を求め、“地域が原点”のもと国家変革の一助となるよう行動していくことをお誓い申し上げ、年頭の所感といたします。
平成二十四年元日
武藤 容治






