2012-01-29 のつぶやき
2012年1月29日- 1月28日(日)本巣市長の事務所開きに参加。前日の雪で大変寒い中でしたが大勢の方が詰めかけていました。 http://t.co/Hba9jW7S #
- 1月28日夜は和紙で有名な美濃市で新年互例会。自民党を長年支えてくださる美濃市支部の皆様に感謝を申し上げます。 http://t.co/pFh8fzKd #
- 1月28日(土)本巣市長の後援会事務所開所式。本巣市は富有柿で有名な地域です。前日の雪で大変寒い中でしたが、大勢の方々が詰めかけ熱気に溢れていました。私も身の引き締まる思いで参加させて頂きました。 http://t.co/w0AdEjAE #
2012-01-22 のつぶやき
2012年1月22日- 1月18日山県市の老人会「むつみ長寿会」でご挨拶させていただきました。 http://t.co/ncRI8vOI #
2012-01-13 のつぶやき
2012年1月13日- 野田総理!最強の内閣改造と豪語されるが、ならば四ヶ月前の内閣は手抜きでつくられたのでしょうか?奢った想いでは、国民に痛みを分かつのは出来ません。まず国民に謝罪すべきです。 #
年頭所感
2012年1月1日謹んで新年のお慶びを申し上げます。
政権交代から二年余りが経過しました。
この間、国民が抱いた期待や希望は、失望や不安となり、三人目の総理となった野田政権においても政治の閉塞感をぬぐい去ることは出来ず2012年を迎えました。
スピード感のない政治決定にわが国の守るべき国益、国民の利益は日々損なわれ続けています。
千年に一度といわれる未曾有の災害に見舞われた今こそ、政治が力強さを取り戻し、東日本の復興を通じて、被災地に夢と希望の光を照らすと共に、日本再生への“変革”を断行しなければなりません。
“このままでは国が滅ぶ”…。
強い危機感を持って、経済・財政再建、社会保障の再構築、外交・安全保障、地方分権など国家の政治課題を克服し、また、日本人の手で憲法を改正し、教育改革を行うことで日本人らしく世界に誇るべき“凛とした安心大国=日本”を創り上げる。
そのためにも政治家が襟を正し、自己保身を捨て、“守るべきは国家、国民の利益”の原点に立ち戻ることが必要です。
本年、私は、これ以上今の政治が何も変えられなければ、断固として政権奪還を求め、“地域が原点”のもと国家変革の一助となるよう行動していくことをお誓い申し上げ、年頭の所感といたします。
平成二十四年元日
武藤 容治
2011-12-31 のつぶやき
2011年12月31日中日新聞報道に関するご説明とお詫び
2011年12月6日先日の中日新聞報道により、後援会の皆様、関係者の皆様にご心配をおかけしましたこと、衷心よりお詫び申し上げます。
中日新聞の記者によると、民主党の東副大臣が政治活動費でゴルフ道具を購入していたことに端を発し、各議員の政治活動費を調査したところ、当方支部の中にゴルフ場の領収書が多いと判断され記事を書いたとのことでした。
記事内容に関し、以下ご説明申し上げます。
◇私の個人的な目的ではなく、全て政治活動を目的として参加しています。
◇参加費に政党助成金は使用しておらず、全て政治献金で賄っています。
◇ゴルフに限らず、日頃よりスポーツ振興やジュニア育成、スポーツ界の健全な発展のため様々な活動をしています。
◇収支報告においては透明性を徹底し公開に努めています。
中日新聞の論調では、「税金でゴルフをする政治家」という印象を読者に伝えたいようですが、先に説明したように、実情は全く異なるということを強く申し上げたいと思います。その上で、今後とも、政治家として社会規範を尊び、国民の皆様、後援会・関係者の皆様に対し、疑念や誤解をもたれることのないよう努めることをお誓い申し上げます。
武藤 容治
復旧・復興への取り組み
2011年11月2日2011-10-04 のつぶやき
2011年10月4日- 菅前総理、四国にお遍路するんであれば東日本の被災地にお詫び行脚するべきだろう! #
どじょうか?なまずか?何でもいいが・・・
2011年10月4日民主政権になり3人目の野田総理が誕生。
閣僚名簿が発表された。
初入閣された方々の新鮮さもあり、平時であれば
国民も期待されよう。私自身も同じである。
しかし、今は非常時であり、知見と良識と先見性が求められ
何より2年間、政権交代してからの何ら結果を出さなかった
民主党の反省と謝罪が求められるべきである。
マスメディアはもろ手を挙げて“よいしょ”しているように
しか見えないが・・・
毎年のように総理を変える我が国のお粗末な政治に
ストップをかけたいがゆえに、国民にマインドコントロールを
かけるような姿勢は御免こうむりたい。
低姿勢に泥臭く徹することで、日本の難局が乗り越えられるので
あれば苦労しない。
少子高齢化や国際情勢など社会環境の変化と
我が国が抱える財政問題。
何より未曾有の災害から東日本の復旧復興と
原発事故の収束。
増税する前に、野田総理自ら仰られたように
議員定数の削減、公務員給与の削減など
お約束されてきた、明快な身を削る方向性をお示し頂きたい。
経済成長なくして日本の成長はありえない。
くれぐれも財務省のお抱え総理といわれないように
リーダーシップをご期待申し上げたい。
2011-09-13 のつぶやき
2011年9月13日- 野田首相所信表明!やります、やります表明。二年間の民主政権の首謀者の一人として反省、総括なしに具体的な方向性は見えない #
